江青日誌

夢は野山を駆け巡る

本当に我々と分かり合える人と手をつなぎたい。それだけかなあ。
我々は、365日無料であのイベントをやるために、スポンサー営業をしているのです。そして、その中でスポンサーのメリットも受講者のメリットも、デザインするべく、もちろん必死で一丸となって汗をかいています。それは、前提ですから。それ、宜しくお願いします。