江青日誌

夢は野山を駆け巡る

手塚治虫の終焉の地

今日は昨年に引き続き、半蔵門病院で人間ドック。手塚治虫が入院した時に使用した部屋だった。先生に診療の最中にお話を聞くと、ベットの上で延々と漫画を描いていたらしい。英国大使館の緑が目に優しい。都心の真ん中でなんだかのんびりする空間だった。

神戸新聞Web News素顔の神様「手塚治虫のメッセージ」仕事編