江青日誌

夢は野山を駆け巡る

20210626 アジャイル札幌✕旅するAgile本箱LT実施御礼と7/7鑑賞会開催のお知らせ

 

 

先日このブログでご案内させていただいたとおり、スクラムフェス大阪2021内で、アジャイル札幌さんに1コマいただき、昨年に続いて、旅するAgile本箱LTを実施しました。新たな試みとして、Facebookライブでの配信をアジャイル札幌さんに実施いただき、前日に告知したのにも関わらず、想定外に見ていただけて嬉しい限りでした。

流石に、いいお話だったので、またしてもアジャイル札幌さんとご一緒に、アジャイル札幌さんの主催イベントScrum Fest 札幌2021(11/5-11/6)が開催決定記念として、旅するAgile本箱LT再演オンライン鑑賞会7/7に実施することになりました。
大人の教養として、エンジニアの教養として抑えておいていただきたいネタをお持ちの方7名の勇者に、スピーカーをお願いしました。こんな豪華なスピーカーのLTできて感無量なので、ぜひ、当日聞きに来ていただけると嬉しいです。
また、講演資料を貼っておきますので、ご覧いただいたり、実際に紹介されている本を眺めていただいたり(購入いただいたり笑)すると、スピーカーの皆さんが、喜んでくださると思います。

イベントのご案内

スクラムフェス大阪実施[旅するAgile本箱LT#2]鑑賞会

スクラムフェス札幌2021

サイトオープンは、7/1予定とのこと!
昨年好評だった、北海道のお菓子の詰め合わせもやられるそうです!

agilesapporo.doorkeeper.jp

旅するAgile本箱LT #2発表資料

細谷 泰夫さん『Ultimate Agile Stories - 10th Anniversary』

3.11の寄付を集める目的で始められた、アジャイル同人誌の草分けのUASが、10周年!これまでの歩みについてお話しいただきました。BOOTHでも発売開始をされたそうなので、ぜひお買い求めください!

uas.booth.pm

根本 紀之さん 『ソフトウェアテスト技法練習帳』

テストのドリル!この本のできが良く、羨ましいと思ってました。発表を聞いてよくできている理由がよくわかりました。プロトタイプがあるのは双方にとって誤解がなくていいですね!

鳥井 雪さん ダイバシティな絵本のご紹介

毎年、GW界隈に絵本を紹介するイベントで、鳥井さんの絵本の朗読を聞く機会があります。その時の雪ちゃんの選書と朗読の素晴らしさを、ぜひ聞いてほしくて、お願いしました。絵本の豊かな世界を味わってください。

吉羽 龍太郎さん「エンジニア的翻訳術」

吉羽さんの丁寧な、そして、コンスタントに翻訳書を出し続けていることに尊敬してました。どういうふうにモチベーションを維持し、実際に作る時の仕組みを話していただきました。このお話を聞いて、吉羽さんに続くエンジニア翻訳者が出ますように!

slide.meguro.ryuzee.com

近藤 佑子さん 「大学生に『書くこと』について授業をしたときに引き合いに出した本」

近藤さんが1コマ大学で講義したことのダイジェスト版。本を読むのも書くのも苦手だったけど編集者となったときに、助けになった本たちについて紹介されています。同じ悩みがある人は、参考になると思います!

佐藤 竜也さん『達人プログラマー 第2版』

私から見ると、さとりゅーさんはプログラミングが大好きで、料理人がいつも包丁を研いでいるように、常に勉強している人のイメージ。そのさとりゅーさんが、読み返す本が『達人プログラマー』と伺い、お話を聞いてみたくてお願いしました。

島田 浩二さん『ユニコーン企業のひみつ』

発売したとたん、SNSで「この本を読んだ」「読みたい」「読書会したい」とアップされた本だったので、訳者にお話を聞きたくて、角谷さん経由で島田さんにお願いしました。こんな事が現実にあるのかとヒリヒリするお話で目鱗でした!


Special Thanks!

聞きに来ていただいた皆さま、出演してくださった皆さま、一緒にセッションを作ってくれた、ネモトさん真壁さんアジャイル札幌スタッフの皆さん、ハッカーライフラボのJ.Kさんゆうこりん、そして、スクラムフェス大阪実行委員の皆さま、ありがとうございました!場を通じて、勇気をたくさんもらいました。

旅するAgile本箱の貸し出し申し込みお待ちしてます!

なお、本家の旅するAgile本箱は、コロナ禍で借り手がなかなかいない状況です

ぜひ、チームで学ぶ時のおともに、お借りいただければと思います!(本プロジェクトは、プロボノとして実行しているものです) ご連絡お待ちしてます!

「旅するアジャイル本箱」貸出の申込


6/26 10:00からと7/7 20:00から【旅するAgile本箱LT2021】のライブ配信を行います

スクラムフェス大阪2021で、旅するAgile本箱で、アジャイル札幌トラック内にキーノート枠をいただきました!アジャイル札幌のみなさん、ありがとうございます!

豪華な面々に、お話していただけることになったので、2回に分けて、スクラムフェス大阪以外でもライブ配信を行います

ぜひ、聞きに来ていただければ幸いです

配信日と配信先

06/26 10:00から11:30 ライブ配信
    配信先URL https://www.facebook.com/ForAgileLearner


07/07 20:00から21:30(予定) 鑑賞会 

 配信先URLは別途お知らせします

発表順

  1. 前説:旅するAgile本箱って?
  2. 細谷 泰夫さん『Ultimate Agile Stories - 10th Anniversary』
  3. 根本 紀之さん 『ソフトウェアテスト技法練習帳』
  4. 鳥井 雪さん  「ダイバシティな絵本」のご紹介(順不同)『王さまと王さま』 『いろいろいろんなかぞくのほん』 『ふたりのママの家で』 『ジュリアンはマーメイド』 『タンタンタンゴはパパふたり』
  5. 吉羽 龍太郎さん「エンジニア的翻訳術」
  6. 近藤 佑子さん 「大学生に『書くこと』の授業をしたときに引き合いに出した本」
  7. 佐藤 竜也さん『達人プログラマー 第2版』
  8. 島田 浩二さん『ユニコーン企業のひみつ』
  9. 結び

●スタッフ
・司会:コサカ ジュンキ 配信:アジャイル札幌のみなさん

 

たくさんの参加お待ちしてます!

3.11に寄せて


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あの日から10年
あっという間だった気もするし、もう、30年以上前のような気もする。
この間、私が何か、地元に貢献できたことがあるとすれば、釜石出身東京在住者として、東京で被災地に関心がある人達を、被災地ツアーを仕立て、ホテルがないときは我が家に泊め、地元の人たちとの飲み会を企画したことのように思う。そこから、ヤフーさんやグーグルさん、マイクロソフトさんから援助をして頂ける機会を得たり、東京の合唱団と、地元の合唱団との合同コンサートを行ったり。デブサミシビックテックのセッションを必ず企画したり、Hack For Japanのスタッフとしてバタバタ動いたりしてましたが、最近は、消費者としてなにかお金を落とす以外は全く動けていない。
 
思い出す風景がある。
阪神淡路大震災から3ヶ月後、仕事で神戸入りした。道路にはまだ亀裂がそのまま残り、お取引先は夜逃げしていた。その時から、神戸に行ったことがなかったが、2011年9月にデブサミ関西を神戸で実施するために13年ぶりに訪れた。私が見た13年前の被災地だった神戸ではなく、当たり前の普通の賑わいが街中に広がっていて、時間が解決してくれることもあるのだと勇気をもらえたことを昨日のことのように覚えている。
 
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東日本大震災から10年経て、時間が何かを解決してくれたのだろうか?
もちろん、地域にもよるし、ひとの心の回復はまだ千差万別だと感じる。まだまだ、深く傷ついている人たちが声を出せずに、苦しんでいるのを、昨年の夏ワーケーションしたときに見聞きしたからだ。また、過疎化が一層進んでいるように感じてもいる。
もう既に、被災地からものを買うこと以外、私にできることがあるか、わからなくなっているのだが、10年たったことをきっかけに、自分にできそうなことを再度考えてみよう。まずはそこからだ。
 
写真は2020年夏撮影。上から、
  • 大槌の城山公園から海と町内を撮ったもの
  • 釜石市のご遺体安置所→仮設住宅となった旧小佐野中学校
  • 釜石コスモス公園
  • 震災をきっかけに鎌倉から大槌に引っ越されて商売を始めた、どんりゅう亭のカレー
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「佐藤可士和展」に行って来た

佐藤可士和展に行って来た

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佐藤可士和さん!恥ずかしながら「博報堂をやめてクリエイティブディレクターとして独立した人」「デザイン界のスゴイ人」「 検索すると目力の強い写真がたくさん出てくる人」 ぐらいしかイメージを持っていなかったのですが、 佐藤可士和さんの作品の展示、展示会の取り組み、どちらも素直に面白かったです

事前予約制

コロナ時代の美術館のお約束、 事前予約制。
私は、平日12:00-13:00の回を購入したのですが、14: 00ぐらいから長蛇の列だったので、 朝の時間に行かれることをお勧めします

見た目、私が最高年齢層に思えるほど、 オシャレな若者たちに取り囲まれての観覧でした


鑑賞を楽しむためのしかけ

・写真撮影はOK、動画撮影はNG
・自分のスマホQRコードを読み込むと、 佐藤可士和氏ご本人やナレーターが解説してくれるサービスあり
・記念撮影できるゾーンもあり( 何と記念撮影出来るかは行ってのお楽しみ

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色と線が楽しかった!

ロゴ、映像、立体、 グラフィックスすべてのジャンルの可士和さんの作品をインスタレーションしつつ 、鑑賞する行為そのものもさりげなく今風にデザインされてて憎い演出でした

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広告の世界からブランディングまで仕事の幅を広げて、消費者の心を動かすものを届けけるために、ご本人がどういう思考を重ねて作られたのか耳元でお話を聞きつつ、圧倒的な色と線に溺れそうになりながら、 彼のアウトプットの経年変化を楽しみました

 

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何より「線が美しい」と言って作品を作ってきた彼が、時を経て、 アーティストとして、 円や偶然の美からも、ものを生み出そうとしている様にグッと来まし た
50代の心境から生まれるものなんでしょうか?

 

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30年周期ということで、次は80代で個展やってほしいですね
良いものを見せて頂きました。関係者の皆様、ありがとうございました

 

kashiwasato2020.com

 

『世界一やさしい読書習慣定着メソッド』を読んで、本を読む喜びを再認識した。

こんにちは!
さて、最近「読書してみたいと思いつつ、敷居が高くて、すぐ挫折してスマホ見ちゃうんだよね、、」と友人から言われて、背中を押せる本を探してました。
 
10冊弱、図書館や本屋で見比べた結果『世界一やさしい読書習慣定着メソッド』が、「読書は義務で読むものではなく、人と比べないで、自分にわがままに読む」ことを実現するためノウハウが、ほんわかとしたムードで書かれていて、これぞ、私が友人にプレゼントすべき本だと思ったのでシェアします
 
読書習慣のない人に、刺さるのではないかと感じたところを、目次からピックアップすると

・熟読し、書かれていることのすべてを頭に叩き込まなければならないという意識を捨てる
・速読のプレッシャーから逃れる
・誰かの読書体験の成功例は参考程度でいい
・読書で「自分だけの価値観を作る」
・"どうしても読めない本"はとりあえず寝かす
・ネガティブなムードからは何も生まれない
・「選曲」するように本を選ぼう
・「言葉にできない」漠然とした感覚も大事にしていい
 
余談ですが、読書に限らず入門書は、読み手の期待値が様々な分、レビューが荒れがちだですよね。著者のモチベーション的に、割としんどい仕事ではないかと勝手に想像します。
そんな中、入り口に徹した本を1冊書ききった著者さんと出した出版社さんが素晴らしいと思い、blogで紹介したいと思いました。
 
個人的にも「自分が楽しんで読書する」シンプルにそれでいいのだと再確認させてもらいましたし、巻末のブックリストは、そそられる本が多く、買い求めてみたいと思いました。
 
そんなわけで、読書楽しくないけど、本を楽しみたい方!おすすめです!
世界一やさしい読書習慣定着メソッド

世界一やさしい読書習慣定着メソッド

 

二十歳の時に、成田空港で検疫に引っかかり強制入院したワタシが通ります

コロナ入院拒否に懲役や罰金想定 政府、感染症法改正で | 共同通信

新型コロナウイルス感染症の法的な位置付けについて、現在の暫定的な「指定感染症」から、実施できる措置が最も多い「新型インフルエンザ等感染症」に分類する方向で政府が感染症法の改正を検討していることが12日、分かった。自民党会合で案を示した。  入院勧告や就業制限、建物の封鎖といった現状と同等の幅広い対策が当面維持される。新型コロナの流行が終息し、何年か後に再流行した場合にも適用可能となる。ただ、国民の大半が免疫を獲得して危険性が下がったと判断したら、対策の在り方を見直す。

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30年前の法定伝染病の扱い

20歳の時に、初海外旅行で、インドに5週間バックパッカー女2人旅をしました。

友人は1週間でホームシックにかかり、部屋から出なくなってしまいましたが、私は、見るもの見るもの新鮮で、朝から夕方まで、ガンジス川とそこにいる人々を見ていました。インドには世界中にあるものが全部あるように思えて。

そんなとき、一人のおばさんが、沐浴を一緒にやろうとジェスチャーで声をかけてくれました。「ガンジス川に入るのは抵抗があるなあ」と思ったのですが、彼らからすれば、最高の宗教的行為なわけで、恐る恐る肩まで入ったら、なんだか気持ちよくなってしまって、ガンジス川で泳いでしまいましたとさ

次の日から、ずっとお腹が下ってしまい。。。。成田空港についたとき、「具合が悪い人はこちら」の看板に素直に従い、検疫を受けました。それから先なにが起こるかも知らずに。。。。

3日後に、保健所から電話が来「赤痢に感染しているので、そこから動かないでください。法定伝染病ですので、最低でも2週間、隔離させていただきます」とのこと。

とりあえず、家族と友人に電話をして現状を話したところで、保健所が来ました。私の席だけ後ろ向きで窓には鉄格子の車で、鉄格子のある伝染病棟へ運ばれました。アパートの部屋は消毒、この間、私と一緒に食事をした人たちも1週間程度自粛を命じられたそうです。

当時の医療ではすでに赤痢は、風邪並みのインパクトで、法定伝染病ではないインフルエンザよりエイズB型肝炎の方が、感染ると怖いと看護婦さんがおっしゃってくださいました。私が触ったものは1日消毒されて、外に出るという徹底ぶり。2週間隔離後、再検査して白だったので、退院となりました。しばらく、大学に行っても、みんなからニヒルな対応をされたことを思い出しますw

なお、伝染病予防法は1998年に廃止され新たに「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律感染症法)」が制定されたため、現在は法定伝染病といえばもっぱら家畜伝染病予防法に定められた家畜伝染病を指すそうです。*1

今回の措置は?

前説はこのぐらいにして、ここ最近の「政府、入院拒否のコロナ感染者に懲役刑想定」との報道は、国民の忖度に任せていた対応から、少し踏み込み、指定伝染病的な扱いにするということでしょうか。
最後に、これが施行されれば、医療機関のみなさまの負担も一時的に上がると思われるのですが、そちらの対応もぜひ、セットでお願いしたいところです。(もちろん、もう考えていると思われますが)

とにかく、みなさまの心身の健康を、心よりお祈りいたします!

 

写真は、30年前のカルカッタの路地のカレー屋さんで撮りました。

*1:Wikipediaより

旅するAgile本箱の貸出期間を1ヶ月→3ヶ月に延長、個人貸出もOKに!

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こんにちは!
RSGT2021で盛り上がった熱を、チームに持ち込む作戦として、ぜひ「旅するAgile本箱」を提案させていただきたく、Blogをしたためます
チームの仲間とAgileやSCRUMをやり始める時に、言葉や行動原理のキホンをそろえるため、開発者イベント会場の盛り上げ役リファレンスとしてAgileコミュニティの有識者の皆さんに選書いただいた本60冊を、どーんと、企業・大学・イベント会場に、貸し出すプロジェクト『旅するAgile本箱』を2019年から実施してきましたが、旅の件数は、2019年は19件と1年を通じでほぼ貸出させていただけましたが、2020年はコロナの影響で4件でした。
 
まだまだコロナが落ち着く気配がなく、旅せず我が家にずっとあるのがもったいないので、図書館にまるごと寄贈しようかとも考えたのですが、永瀬美穂さんとやっとむさんから「まるごと本が旅するのが旅するAgile本箱の面白いところ」「図書館に寄付するのはいつでもできる」「10年間はこの魅力が続く」と発破をかけていただき、かつ、旅するAgile本箱自体の貸出期間を3ヶ月単位にすることで、リモートワークでもたまに出社したタイミングにハマるかもしれないというアイディアを、永瀬さんにいただき、今年はそれでやってみようと思います!
 
また、個人単位での貸出もOKにしますので、短期間に、がっつりAgileやSCRUM関連本を読みたい方、ぜひ借りていただければと思います。なお、今回から「旅するGAME BOX」もついてきます。
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貸出にあたってお願いしたいことは
  1. 書籍の送付代を負担いただくため、着払いでお送りします
  2. 読み終わった感想を付箋に書いていただく(できれば)
  3. 旅するAgile本箱の貸出期間は、最大3ヶ月
  4. 本を紛失、破損した場合は、申し訳ありませんが購入して返却ください
旅するAgile本箱をチーム内でシェアしている良い事例としてRettyさんのエンジニアブログのエントリーをお読みいただけるとイメージが付きやすいと思います

お申し込みはこちらから

申し込み方法 以下の貸出フォームからご連絡ください

蔵書と貸出予定はこちら!Google カレンダー

蔵書は、随時2020年刊行の書籍をアップデートしていきます!

Special Thanks!

なお、本プロジェクトを立ち上げる際に、アギレルゴコンサルティング株式会社さまよりスポンサーしていただきました。心より御礼申し上げます

選書選定にご協力いただいた方々(順不同・敬称略)

  • RSGT2020の参加者の皆さん
  • 椎葉 光行
  • Kyon Mm
  • 安藤 寿之
  • 高橋 征義
  • 西村 直人
  • 吉羽 龍太郎
  • 及部 敬雄
  • 関 将俊
  • 安井 力
  • 深谷 美和
  • 和田 憲明
  • 細澤 あゆみ
  • Yasunobu Kawaguchi
  • 絹川 達也
  • 開原 隆弘
  • 渡辺 知恵美
  • 安田 忠弘
  • 森實 繁樹
  • 中野 安美
  • 小林 智博
  • 小坂 淳貴
  • 陶山 育男
  • 森竹 泰文
  • 岩切 晃子

以上、本プロジェクトは、プロボノとして活動しております。2021年は、旅ができ、本を読んでくださった方のお役に立てますように!ご利用お待ちしてます!