江青日誌

夢は野山を駆け巡る

翔泳社取締役退任と第3章開始のお知らせ @kohsei

こんにちは

6/17のSEホールディングス・アンド・インキュベーションズの株主総会で承認され、6/20に翔泳社の取締役を退任いたしました。

 

コロナ禍にメンタル疾患で1年半休職、この4月から復職したものの、役員で働くことは難しいとお医者様の指導があり、今回の決断となります。

また、復帰後は、私の希望を受け入れて頂き、翔泳社さま、4/1からお世話になっているクリエーションラインさまで、それぞれ週2日勤務で働いています。

今のところこれが、いいリズムになって、私の心の安定をもたらしてくれています。

 

今後は、ハッカーライフラボ名義(個人事業主)で

  • 翔泳社さま:人事部に所属し、5月に創刊した社内報「翔縁」や農園「ほのぼのファーム」を担当。
  • クリエーションラインさま:組織開発チームに属し、クリエーションラインの良い文化や技術をつたえるべく、CL MeetUpなどを企画運営を担当
  • フルストリームソリューションズさま:7/1より主に和智社長のアドバイザーとして参画。どんな出会いがあるか楽しみです。
  • 父の著書『かまいしの昭和20年-艦砲射撃を生き延びて』の販売や、「読書で思考力トレーニング」研修を通じて、震災・戦災を語り継ぎ、学び方を伝える

当面は、これらの事業を通じて、社会への貢献を意識しながら、それぞれの場で成果を出せるように取り組みます。

 

歳も妙齢で社歴的にもアレなので、みなさまから気軽に話しかけてもらいにくいかなあとちょっと心配ではありますが、面白いこと、あれれと思ったことなどあれば遠慮なく声をかけていただければありがたいです☆

 

大学生までが第1章、勤め人時代が第2章だとすると、人生第3章のはじまりです。

これまで面白い仕事を情熱ある仲間とたくさんできたことに、心から感謝します。

第3章も引き続き、どうぞよろしくお願いします。

スクラムフェス札幌2021で「学びのススメ」話してきました #scrumsapporo

今年の8月に、IPAの学びのススメというインタビュー記事が掲載されたところ、たくさんの反応をいただき、スクラムフェス札幌2021の実行委員長の根本さんから、これをベースに講演してほしいとリクエストいただきました。

それで、XPまつり2021で発表&提案した、新しい新人研修「読書で思考力トレーニング」の講演部分をお話させていただきました。70歳までいきいき働くために、社会的に生きる年齢を伸ばすために何をするといいか?みたいなことを話したのですが、当日は、たくさん人来てくださり、Discordがわいわい盛り上がるなかお話できて、大変楽しかったです!

機会をいただけただけでなく、丁寧にレビューしてくださった、根本さん、上戸鎖さん、ありがとうございました!また、とても素敵なおもてなしで、スクフェス札幌を運営してくださったスタッフの皆さん、ありがとうございました!

講演資料を公開します。もともとの「読書で思考力トレーニング」ワークショップは、自走する人を生み出すための新人研修として作られたものなので、来年の新人研修に検討いただけたら嬉しいです。スライドの最後に、アンケート用紙がありますので、感想&/or 研修の問い合わせお待ちしてます!

9/18 指示待ち人間撲滅を目指し「読書で思考力トレーニング」ワークショップをやります!#xpjug  

来週9/18(土)15:00から、XP祭りにおいて、指示待ち人間撲滅を目指した「読書で思考力トレーニング」というワークショップをやります!


実は、昨年の9月からお医者様の指導により休職しています
旦那様から「リハビリを兼ねて、新人研修を考えてみたら」と提案もらい、2月から着手していたものを、リハビリも兼ねて今回お披露目します
(まだ、休職中ですがだいぶ回復しているので、ご心配なく)

「本でトレーニングってなんだろう」と思うでしょうが、私が働いていて一番困っていたこと、自走できる人を増やすためにどうしたらいいか、という観点で作りました。

オンラインですので、どこからでも参加できます。ワークショップ参加者9名限定+見学者。できれば、新人研修に近い立場の方のお越しをお待ちしています

XP祭り申し込みをしていただいた後に、「読書で思考力トレーニング」エントリーシートにご記入いただくことになります

新米新人研修講師(もどき)故、たくさんのフィードバックが欲しいです

ご参加お待ちしてます!


XP祭りお申し込みはこちらから(無料/オンライン)

xpjug.connpass.com『読書でトレーニング』エントリーシート

XP祭りをお申込み後、こちらに記入お願いします

docs.google.com


2021年8月に読んだ本

読んだ本の感想を書いている時期もあれば、書いてない時期もあるわけですが、文章の練習を兼ねて、忘備録的にまた書き始めようと思います。

8月は、自分にとって、膝を叩くような本に巡り会えなかったので、9月に期待!

OODA 危機管理と効率・達成を叶えるマネジメント

友人からの紹介。OODAとは、Observe(観察)、Orient(状況判断)、Decide(意思決定)、Act(行動)の一連のマネジメントのこと。朝鮮戦争経験者のアメリカ空軍のジョン・ボイド大佐が提唱。元々は航空戦に臨むパイロットの意思決定として使われていたが、ビジネスの現場にも浸透しつつあるとのことで、友人が教えてくれた。3冊ほど手にとったうちの一つ。この本は、JALの元機長さんがご執筆されていて、飛行機が飛び立った後は、まさに、機長に全権委任でOODAでマネジメントされていた事例が書かれている。OODAとPDCAとの違い、実際のビジネスの現場への提言など、ビジネスマンには気になる点が書かれてある一方、危機管理に少し話が寄りすぎているのが、個人的には残念でした。

もう一冊、『ドイツ電撃戦に学ぶ OODAループ「超」入門 (Panda Publishing)』も読みかけたのですが、これも序章と第1章を読めば十分と思いました。ドイツ空軍の具体的な事例が沢山取り上げられていたのですが、もう少し一般的な話として解説書を読みたかった私としては、途中で挫折してしまいました。別の本も当たってみたいと思います。

 『うたうおばけ』

芥川賞候補になった、くどうれいんのエッセイ集を読んだ。

トークショーを1度見たことがある。とても言葉が豊富な人だった。エッセイにも、言葉の豊富さが満載で、この調子で進むならめんどくさいなあと思っていたが、あるところから、次何が起こるんだろうと楽しみに読んだ。次は小説読んでみよう。

『"ひとり出版社"という働きかた』

ある方から「書籍をだすことになり、書誌情報の配信(JPO)をやればと言われたが、なにがいいの?」と聞かれ、ずぐにフローが出てこなかったことをきっかけに、改めて、出版社の情報インフラを勉強してみようと思って読んだ本。ほら、原理原則は知っているけれど、実際にやるとなると、一番はじめに何をすればいいか、わかってないってことあるじゃないですか?

結果的にこの本には、私の疑問についての記載はなかったのですが、お陰でネットを徘徊し、本の裏表紙についている、ISBNコードの取り方や、出版社記号のとり方を理解しました。ちなみに、出版社記号は、法人だけではなく、個人で取れることも知りました。おひとりさま出版社作れるってことですね。作りませんけれども。

さて、『"ひとり出版社"という働きかた』は、全体的に暗くて、出てくる人たちのうねうねしている思いが延々と書かれていて、読んでいてしんどかったです。もうちょっと、本を作る楽しさ、世に問う醍醐味を感じたかったナ、というのが本音。改訂版が、2021年7月に出ているそうなので、そちらは元気がいい本でありますように。

 『キリスト教のリアル』

 この本は、4人の牧師+1人の神父が、キリスト教新聞社の編集長の司会のもと行った座談会をまとめた本。神と信者に使える方々のお悩み、お給料、スケジュール、葬儀、お休みなどなど、お仕事の裏側を含めた日常生活を、気取り無くお話されているさまがまとめられてます。唯一の神父である晴佐久神父のポジティブさが際立っていました。

ある特異なお仕事の裏側を見る面白さはありましたが、この本の狙っていた読者は誰なんだろうと読みながらずっと思っていました。

 おいしい牛乳は草の色

最近、タイミングが合えば、毎朝6時からポケットマルシェの代表、高橋博之さんがやっている「歩くラジオ」を聞いている。このラジオは、まさに、高橋さんが1時間朝散歩している間に、それぞれの場で革命を起こそうと戦っている、主に農業従事者との対談がFacebookライブの形で放映されるものだ。
最近、たまたま私の聞いた会が、続いて、アルプスの少女ハイジのような、山に牛を放ち、自然のまま育て、搾乳している、ながほら牧場の卒業生たちのお話だった。みな、口々によかったというので、本を読んでみた。
写真が山、緑、牛の写真がとても良い。無理していない。言葉がいらない感じ。ながほら牛乳が飲みたくなった。

 

感謝!メディアに取り上げられました『かまいしの昭和20年ー艦砲射撃を生き延びて』

こんにちは

8/9に発売した『かまいしの昭和20年-艦砲射撃を生き延びて』、釜石の桑畑書店さんに、マスコミに声をかけたほうがいいとアドバイスを頂き、釜石市の広報にお願いしたところ、たくさんのメディアに取り上げていただきました。皆さんいい記事を書いてくださったので、ここにリンク集をアップさせていただきます。

また、釜石はまゆり会、釜石高校同窓会関東支部、KAMAISHI SUPPORT PROJECT がんばろう釜石、釜石応援団あらまぎハート、各釜石関連団体のみなさまにもPRご協力いただきました。地元愛を感じる対応、心より御礼申し上げます!

おかげさまで、1年ぐらい持つのではと思っていた在庫が、2週間で在庫切れとなってしまい、急遽増刷することになりました。9月下旬出来になります。

平和がどれだけ、プライスレスなのか、平易な言葉で教えてくれる本になってます。

ぜひ、この機会にお買い求めください。

ご購入はこちらから

iwakiri.booth.pm

かまいしの昭和20年メディア掲載

2021/8/9 IBC岩手放送

刊行日に、岩手日報と、IBC岩手放送と岩手テレビ朝日で放映されました

データが残っているのは、IBCのみのようです

ヤフーニュースにも取り上げられ、たくさんの方に眼が触れたようで、連絡をたくさんいただきました。お陰でこの日に在庫が・・・。増刷を覚悟した日になりました。

news.ibc.co.jp

2021/8/16 毎日新聞岩手版

3.11以降、ずっと三陸の記事を書いてくださっている記事を書いてくださった毎日新聞の中尾さんの記事。平和への祈り。初版時の父の記事も書いてくださったそう。

mainichi.jp

2021/8/19 釜石新聞NewS

釜石市のWebメディアに掲載されました。

b.hatena.ne.jp

なお、記事を入手できていないのですが、読売新聞岩手版にも掲載された模様です

おまけ 2016/07/22 復興釜石新聞

著者であり父、岩切潤が釜石中学校で講演したときの記録

まだ、本は出ておらず。生徒の反応がとてもよかったと、上機嫌だったそうです

en-trance.jp

 

ちょうど、アメリカ軍撤退開始したことに始まる、アフガニスタン情勢の緊縛具合と、この本の復刊とのタイミングがほぼ一緒なので、平和ということが、どれだけ大事なのか、身につまされる思いです。どうか、世界中の紛争が、早く無くなりますように。

父の遺言は「震災と戦災は語り継がなければならない」そんなわけで 『かまいしの昭和20年ー艦砲射撃を生き延びて』を8/9復刊します!

 

f:id:IWAKIRI:20210806092849j:plain

「戦災と震災は語り継がねばなんねんだ」

私は、東京で中堅出版社に勤めています。

伝える力を持っている人に「本を書きませんか?」とお声がけするのが仕事です。手前味噌になりますが、父は、三陸のこと、釜石のこと、海のこと、魚のこと、などなど、とても博識で、父に話を聞くために、人が訪ねてくるような人でした。

父にも言葉をつなぐ力があると確信し、生前、父に「亡くなった後、お父さんを思い出す意味でも、何か本を書いてほしい」と頼んだところ、出来てきたのが『かまいしの昭和20年-艦砲射撃を生き延びて』でした。父から戦争体験を聞いたおぼえがなかったため、このテーマを選んだことにとても驚きました。岩手県ユネスコ協会連盟から本テーマの発表の機会を頂いたことで、戦争体験者として語り継ぐ大切さ、平和への思いを強くしたのが、きっかけとなったようで、「戦災と震災は語り継がねばなんねんだ」と、晩年口すっぱく言っていたそうです。

 

f:id:IWAKIRI:20210806092911p:plain

釜石市は1944年7月14日、米海軍による本土初の艦砲射撃に見舞われました。東北地方有数の軍需工場である釜石製鉄所を沿岸部に擁していたことと、1回目の艦砲射撃後、1ヶ月で釜石製鐵所が再稼働したことを受けて、長崎に原爆が投下された8月9日に再び、米英軍による艦砲射撃に見舞われました。特に、2回目は、小佐野、小川地区まで(製鉄所の社宅があったところまで)大きな被害にあいました

f:id:IWAKIRI:20210806093401p:plain

 

戦後70年に当たる2015年に初版が出た時、あっという間に、父の手元から在庫が無くなったことを、昨日のことのように覚えています。寄贈が主の出版だったため、父のもとに在庫のお問い合わせをたくさんいただきました。

やっと、70年前の状況を受け入れることができるタイミングだったということでしょうか?主に、父の世代の読者の方は「懐かしい」という感想を、私の世代からは「この本のおかげで釜石の艦砲射撃のことを知った」という感想をいただきました。あまりにも早く、在庫が無くなってしまったため、父は、興味のある方に、購入頂く形で増刷したいと話すようになりました。

 今回、執筆者、資料提供者の皆さまに増刷の同意をいただき、釜石市内中学校に三年間三年生へ(合計約670名)へ、寄贈させていただくことと、桑畑書店様、大森書店様、さわや書店様、自費出版専門サイトBOOTHで販売させていただけることになり、やっと、父の願いを叶えることができたとホッとしています。関わってくださった方全員に、感謝いたします。

最後に、戦争を知らない世代の私は、この本を読んで、釜石が昭和初期「東北の上海」と、言われるほど賑わっていたこと、釜石が日本で唯一、艦砲射撃を2回受けた理由、被害状況、戦後の復興のありさまを、理解できました。

世界を見渡すと、残念ながら紛争のニュースが、流れない日はありません。

戦争で実際にどうなるのか?わが町を題材に学び、もう2度と戦争を起こさない決意を改めて心に刻むために、ぜひ、お手にとって見ていただけると、父も本望だと思います。どうぞよろしくお願いします。

 

f:id:IWAKIRI:20210806093029j:plain

■書誌情報

・発行日:2015/07/30(初版)

・著者:岩切 潤

・価格:1188円税込(内訳:書籍990円/送料198円)

■お取り扱い書店(2021年8月6日現在)

釜石市

・桑畑書店(大町)

・及新書店 サンパルク店(上中島町)  

・大森書房(上中島町

・さわや書店 イオンタウン釜石店

・さわや書店 釜石店(ジョイス釜石店内)

盛岡市

・さわや書店 本店(大通)

・さわや書店 フェザン店 (盛岡駅ビル内)

オンライン

BOOTH  https://iwakiri.booth.pm/items/3144412

 

 

20210626 アジャイル札幌✕旅するAgile本箱LT実施御礼と7/7鑑賞会開催のお知らせ

 

 

先日このブログでご案内させていただいたとおり、スクラムフェス大阪2021内で、アジャイル札幌さんに1コマいただき、昨年に続いて、旅するAgile本箱LTを実施しました。新たな試みとして、Facebookライブでの配信をアジャイル札幌さんに実施いただき、前日に告知したのにも関わらず、想定外に見ていただけて嬉しい限りでした。

流石に、いいお話だったので、またしてもアジャイル札幌さんとご一緒に、アジャイル札幌さんの主催イベントScrum Fest 札幌2021(11/5-11/6)が開催決定記念として、旅するAgile本箱LT再演オンライン鑑賞会7/7に実施することになりました。
大人の教養として、エンジニアの教養として抑えておいていただきたいネタをお持ちの方7名の勇者に、スピーカーをお願いしました。こんな豪華なスピーカーのLTできて感無量なので、ぜひ、当日聞きに来ていただけると嬉しいです。
また、講演資料を貼っておきますので、ご覧いただいたり、実際に紹介されている本を眺めていただいたり(購入いただいたり笑)すると、スピーカーの皆さんが、喜んでくださると思います。

イベントのご案内

スクラムフェス大阪実施[旅するAgile本箱LT#2]鑑賞会

スクラムフェス札幌2021

サイトオープンは、7/1予定とのこと!
昨年好評だった、北海道のお菓子の詰め合わせもやられるそうです!

agilesapporo.doorkeeper.jp

旅するAgile本箱LT #2発表資料

細谷 泰夫さん『Ultimate Agile Stories - 10th Anniversary』

3.11の寄付を集める目的で始められた、アジャイル同人誌の草分けのUASが、10周年!これまでの歩みについてお話しいただきました。BOOTHでも発売開始をされたそうなので、ぜひお買い求めください!

uas.booth.pm

根本 紀之さん 『ソフトウェアテスト技法練習帳』

テストのドリル!この本のできが良く、羨ましいと思ってました。発表を聞いてよくできている理由がよくわかりました。プロトタイプがあるのは双方にとって誤解がなくていいですね!

鳥井 雪さん ダイバシティな絵本のご紹介

毎年、GW界隈に絵本を紹介するイベントで、鳥井さんの絵本の朗読を聞く機会があります。その時の雪ちゃんの選書と朗読の素晴らしさを、ぜひ聞いてほしくて、お願いしました。絵本の豊かな世界を味わってください。

吉羽 龍太郎さん「エンジニア的翻訳術」

吉羽さんの丁寧な、そして、コンスタントに翻訳書を出し続けていることに尊敬してました。どういうふうにモチベーションを維持し、実際に作る時の仕組みを話していただきました。このお話を聞いて、吉羽さんに続くエンジニア翻訳者が出ますように!

slide.meguro.ryuzee.com

近藤 佑子さん 「大学生に『書くこと』について授業をしたときに引き合いに出した本」

近藤さんが1コマ大学で講義したことのダイジェスト版。本を読むのも書くのも苦手だったけど編集者となったときに、助けになった本たちについて紹介されています。同じ悩みがある人は、参考になると思います!

佐藤 竜也さん『達人プログラマー 第2版』

私から見ると、さとりゅーさんはプログラミングが大好きで、料理人がいつも包丁を研いでいるように、常に勉強している人のイメージ。そのさとりゅーさんが、読み返す本が『達人プログラマー』と伺い、お話を聞いてみたくてお願いしました。

島田 浩二さん『ユニコーン企業のひみつ』

発売したとたん、SNSで「この本を読んだ」「読みたい」「読書会したい」とアップされた本だったので、訳者にお話を聞きたくて、角谷さん経由で島田さんにお願いしました。こんな事が現実にあるのかとヒリヒリするお話で目鱗でした!


Special Thanks!

聞きに来ていただいた皆さま、出演してくださった皆さま、一緒にセッションを作ってくれた、ネモトさん真壁さんアジャイル札幌スタッフの皆さん、ハッカーライフラボのJ.Kさんゆうこりん、そして、スクラムフェス大阪実行委員の皆さま、ありがとうございました!場を通じて、勇気をたくさんもらいました。

旅するAgile本箱の貸し出し申し込みお待ちしてます!

なお、本家の旅するAgile本箱は、コロナ禍で借り手がなかなかいない状況です

ぜひ、チームで学ぶ時のおともに、お借りいただければと思います!(本プロジェクトは、プロボノとして実行しているものです) ご連絡お待ちしてます!

「旅するアジャイル本箱」貸出の申込